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| 外壁にスタイロエースにて外断熱をし、さらに内壁内に100mm厚のグラスウールにて断熱します。 |
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屋根の断熱材は200mm厚のグラスウールを使用し断熱性能を上げ、室内側に気密シートを貼ることにより気密を確保し室内よりの湿気を遮断しました。
また、断熱材内部の排湿を考え屋根部分の頂点には排気棟を設けました。 |
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ユニットバス部分の断熱材です
ユニットバスの気密の高い壁と外部の気密シートの間の断熱材が万一湿度を帯びた場合、その湿度の逃げ場がないので、この部分に限ってに内部の断熱材に透湿抵抗の大きいスタイロエースを使用します。
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| (3)のスタイロエース施工後石膏ボードを貼ります。 |
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ユニットバスを取り付けました。
この後 壁を施工します。 |
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今回使用したペアーガラスサッシです。
ガラスとガラスの間にアルゴンガスを充填したペアーガラスサッシで 紫外線を68% 赤外線を80%カットする大変高性能なサッシです。
効果は 紫外線をカットすることによりフローリング・家具などの色あせを防ぎ 赤外線は直射日光の暑さを軽減することにより 冷房効率を上げることが出来ます。 |
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| 300mm×300mmの小さい窓ですがぺーアーガラスを使用しています。 |
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室内天井部でダウンライトの穴を開けた後です。
天井内にも断熱材を敷きつめることにより、さらなる断熱効率を上げます。 |
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